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   <title>alive sound factory</title>
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   <updated>2010-06-22T09:58:32Z</updated>
   <subtitle>デッドニングの革命！純正スピーカーの音が蘇る・・・アライブのスーパーデッドニング！</subtitle>
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   <title>スーパーデッドニング 【サマーキャンペーン】 開催中！</title>
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   <published>2010-06-22T09:45:11Z</published>
   <updated>2010-06-22T09:58:32Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp; ◆ スーパーデッドニング 【サマーキャンペーン】 開催中です！ ...]]></summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[
<p align="left">
&nbsp;
</p>
<p align="left">
<span style="color: #cc0000; font-size: medium"></span>
</p>
<p align="left">
<span style="color: #cc0000; font-size: medium"><strong></strong></span>
</p>
<p align="left">
<span style="color: #cc0000; font-size: medium"><strong><u>◆ スーパーデッドニング 【サマーキャンペーン】 開催中です！ ◆</u></strong></span>
</p>
<p align="left">
<span style="color: #0000cc; font-size: small"><strong>先着１０台に限り、大変お得になっています。</strong></span>
</p>
<p align="left">
<strong><a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2010-06.html#20100611"><span style="font-size: x-large">詳しくは、コチラをご覧ください。</span></a></strong>
</p>
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   </content>
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   <title>アライブスタジオについて</title>
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   <published>2010-05-11T02:40:48Z</published>
   <updated>2010-05-19T01:53:56Z</updated>
   
   <summary> アライブは、カーオーディオショップとしてスーパーデッドニングを中心に お客様の...</summary>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[
<p>
アライブは、カーオーディオショップとしてスーパーデッドニングを中心に<br />
お客様の望むサウンドを提供させていただいています。<br />
じつは、アライブにはこの他にもうひとつの顔があります。<br />
それは、アライブスタジオです。<br />
アライブのショップの中にレコーディングから本格ライブまでできるアライブスタジオがあるのです。<br />
<br />
<img height="323" alt="kako-A0mWtt2pY3S5wPUK.jpg" src="http://www.alivesounds.com/kako-A0mWtt2pY3S5wPUK.jpg" width="356" />
<br />
実は、このスタジオですが、僕が高校時代からはじめたギターの趣味が高じて<br />
バンドのリハーサルスタジオとして２００９年年始に店内改造しスタジオを完成させました。<br />
その後、このスタジオにあのアースシェイカーのマーシーさんを迎え<br />
憧れの人のライブをここで実現させてしまったのです。<br />
それに伴い、リハーサルスタジオから、ライブハウスへとさらに進化させ現在もなお<br />
進化を続けています。<br />
<br />
<br />
では、ここでアライブスタジオ（ライブハウス）についてご紹介させていただきます。<br />
<br />
アライブスタジオの特徴はなんと言っても狭い(笑)　いや・・・ミュージシャンとお客さんとの<br />
距離が物理的なだけでなく心理的にも近いと言うものがあります。<br />
これは、ライブに来ていただければわかりますが他の会場では味わえないステージと客席の<br />
なんとも言えない一体感があります。<br />
<br />
次の特徴としてはライブハウス全体的にアットホームな雰囲気があることです。<br />
これも、参加された方やミュージシャンの方に言われますが、全国でもここしかないだろうと<br />
いわれるのが、ライブハウスに入るときには靴を脱いでいただきます。<br />
しかも、客席にイスはなくライブを観る際には地べたに座る形になります。<br />
マーシーさん曰く、『友達の家に来たみたい！』と。<br />
そうなんです、この方式がくつろげると評判です(笑)<br />
<br />
そして、サウンドがハンパ無い！<br />
このスタジオは、ドラムからギターアンプ、ベースアンプ、そしてボーカルマイクと<br />
一通りの設備がありますが、狭いスペースで音を出すとどうしても音が反射しあって<br />
いわゆる『音が回る』状態になります。<br />
しかし、このスタジオは設計士と大工さんが作ったものではありません。<br />
サウンドのプロが設計から何からすべて作ったものです。<br />
はい、僕です(笑)　完全手作りなのです。<br />
アライブで数百台のクルマにスーパーデッドニングすることで培った技法を<br />
そのままこのアライブスタジオにも施しました。<br />
だから、サウンドに関しては納得のいくまでこだわって作り上げています。<br />
防音材に吸音材、スピーカーの位置からステージの高さまで・・・<br />
まあ聴いてみてください。いい音してますから(笑)<br />
<br />
では、さらに詳しく各箇所についても書きます。<br />
興味のある方は進んで読んでください。<br />
<br />
まずは、入り口<br />
ここで靴を脱いでいただきます(笑)<br />
そして、ここからは土足厳禁です。普段はカーオーディオショップですからね。<br />
<br />
次に客席。<br />
ここは、普通にカーペットが敷いてあります。ですので、ここに直接座る形でライブ観戦していただければと<br />
思います。アコースティックライブなら、ステージを見上げる形で（・・と言ってもステージも低いので観やすいですが）、ロックステージならその場に立ち上がってもらえれば結構です。キャパが少ないのでみなさん譲り合いながら音楽を楽しんでください。<br />
<br />
そして、壁。<br />
ウッディーな壁には吸音材と中には防音材がしっかりと入っています。これをひとつひとつ壁に打ち付けていったんですよ。壁の上のほうにあるカマボコのような形のもの。これも吸音材です。全部で５００個以上あります。<br />
<br />
自慢のＰＡシステム<br />
これは、最近バージョンアップしてこの形になりました。ここからはステージのサウンドを一括管理しています。<br />
それぞれの音をバランスをみながら調整しています。<br />
ＰＡシステムの設置している台。これ置いているものの大きさにジャストフィットです。前のアクリルなんかも。<br />
そうです。モチロンこれも手作りですからね(笑)<br />
<br />
<img height="267" alt="IMG_1899.jpg" src="http://www.alivesounds.com/IMG_1899.jpg" width="400" />
<br />
<br />
そしていよいよステージです。<br />
客席からは１５センチの高さがあり、大人３人なら十分、４人ならちょっと幅がきついかもって感じです。<br />
まあ、無理なことはないです。マーシーさんのライブの後半は４人でステージ立ってましたからね。<br />
ステージの奥の左右にはギターアンプとベースアンプがあり、中央にはドラムセットがドンとあります。これ、実はドラムへの出入りがけっこう大変だったりします(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
ステージの前方左右には大きめのメインスピーカーが、ここからマイクを通した声が流れています。<br />
エレアコならギターアンプではなく直接ここから音を流します。<br />
ステージで大切なものは音ですがそれと同じく重要なものは照明です。<br />
<br />
もちろん、アライブスタジオも照明にはこだわっています。<br />
たくさんのライトがステージを照らします。スポットライトももちろんあります。<br />
<br />
<img height="267" alt="IMG_1875.jpg" src="http://www.alivesounds.com/IMG_1875.jpg" width="400" />
&nbsp;<br />
こんなアライブスタジオは手作りなのですが、実はこの部屋自体が手作りだといったらどうですか？<br />
<br />
<br />
<br />
ガレージを通ってこられたかと思いますが、実はこの部屋を作るところから手作りなんです。<br />
基礎から作って、実は２階もあるんです。<br />
<br />
<img height="225" alt="bf08c3f8.jpg" src="http://www.alivesounds.com/bf08c3f8.jpg" width="302" />
<br />
はじめは正になんにもなし。ただの倉庫です。
</p>
<p>
そこに・・・<br />
</p>
<p>
<img height="137" alt="51cd44ed.jpg" src="http://www.alivesounds.com/51cd44ed.jpg" width="185" />
<br />
</p>
<p>
基礎を・・・<br />
<br />
</p>
<p>
<img height="139" alt="50560578.jpg" src="http://www.alivesounds.com/50560578.jpg" width="186" />
</p>
そして、床板を貼って<br />
<br />
<p>
<img height="137" alt="adf26ec8.jpg" src="http://www.alivesounds.com/adf26ec8.jpg" width="184" />
</p>
壁を貼りつけていって<br />
<br />
<p>
<img height="141" alt="09a49849.jpg" src="http://www.alivesounds.com/09a49849.jpg" width="188" />
<br />
こんな風に最初は、カーオーディオショップだったのですが・・・<br />
しばらくすると・・<br />
<br />
<img height="178" alt="746fa62f.jpg" src="http://www.alivesounds.com/746fa62f.jpg" width="239" />
<br />
スタジオになりました！<br />
とはいえ、最初はこんなシンプルな作りでした。<br />
<br />
<br />
しかし、ここから、さらに改造して<br />
<br />
<img height="267" alt="IMG_1881.jpg" src="http://www.alivesounds.com/IMG_1881.jpg" width="400" />
<br />
ライブハウスになりました！<br />
&nbsp;<br />
まあ、こんな感じですべて手作りで作ってしまったのです(笑)<br />
とはいえ、本業はカーオーディオショップですから対象はクルマです。<br />
<br />
ライブハウスを作ってからは、スーパーデッドニングの依頼がとても増えてきました。<br />
そうですよね。<br />
プロがステージに立つライブハウスを作った人が自分のクルマのサウンドを<br />
全て施工、そして調整までしてくれるのですから。<br />
クルマの中でもライブハウスのようなサウンドを手に入れたい方は是非<a href="http://www.alivesounds.com/">こちら</a>も見てみてください。<br />
<a href="http://www.alivesounds.com/">＞＞　自分のクルマをライブハウスそのままに、アライブのスーパーデッドニング</a><br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>【７/１７】ＳＭＣライヴ　ｉｎ　ＡＬＩＶＥ</title>
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   <published>2010-05-04T09:25:16Z</published>
   <updated>2010-05-14T11:41:17Z</updated>
   
   <summary> 『夢はまだまだ終わらない！』 こんにちは、アライブの原田真吾です。 昨年、２６...</summary>
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      <![CDATA[
<p>
『夢はまだまだ終わらない！』<br />
<br />
<br />
こんにちは、アライブの原田真吾です。<br />
昨年、２６年越しの夢であった、アースシェイカーのヴォーカリスト　マーシーこと<br />
西田昌史さんをアライブに迎えライブを行ったのがつい先日のようでまだまだ余韻の中にいます。<br />
しかも、２部では僕たちアライブバンドとセッションまでしていただくという本当に夢のような<br />
時間を過ごさせていただきました。<br />
こんな時間を受け入れてくださった、マーシーさん、スタッフのみなさん、そして参加者のみなさん<br />
本当にありがとうございます。<br />
<br />
<img width="443" height="294" alt="AIRY1331.jpg" src="http://www.alivesounds.com/AIRY1331.jpg" />
<br />
<img width="443" height="294" alt="AIRY1485.jpg" src="http://www.alivesounds.com/AIRY1485.jpg" />
</p>
<p>
<br />
・・・はやいもので、あれから一年。<br />
<br />
さて、あなたもすでにご存知かも知れませんが<br />
最近、マーシーさんとシャラさんの究極のアースシェイカーのトリビュートユニット<br />
<strong>ＳＭコレクション(ＳＭＣ)</strong>が大活躍しています。<br />
</p>
<div id=":3i" class="ii gt">
聴くところによると曲もすごいらしいのですが、なんと言ってもそのしゃべりが<br />
とても面白いらしいのです。<br />
僕は、２年前に神戸で行われたアースシェイカーライブの前座で突然<br />
現れた彼らしか見たことがありませんが、最近ではそのトークも磨かれ、<br />
東京ではマンスリーでライブを行っているそうです。<br />
<br />
このように、東京から遠く離れたファンにとっては羨ましい限りの状況だったのですが<br />
そんなファンのために、今回なんとＳＭＣとしてのツアーが決定しました！<br />
しかも７ヶ所！<br />
<br />
うれしいですね。<br />
さらに、その全国でたった７ヶ所しかないライブ会場に<br />
なんと、わがアライブを選んでいただけたのです！！！<br />
<br />
いや～ホントうれしいです。<br />
また、ここでマーシーさんそして今度はシャラさんにもお会いできるのです！<br />
<br />
</div>
<p>
前回、アライブに来ていただいた方ならご存知かと思いますがアライブスタジオは、<br />
ハッキリ言って広くはありません。<br />
しかも、ライブステージは、カーオーディオショップ内にあり、またその観覧方が<strong>アライブ名物</strong>と<br />
なっておりほかの会場では中々ないスタイルとなっています。<br />
<br />
<img width="393" height="294" alt="gaikan.jpg" src="http://www.alivesounds.com/gaikan.jpg" />
<br />
外観です。ここでライブが行われるとは外からではなかなか思えません(笑)<br />
<br />
<br />
<img width="393" height="292" alt="stage.jpg" src="http://www.alivesounds.com/stage.jpg" />
<br />
ショップの中は、なんとライブハウスです♪<br />
マーシーさんの愛器も見えますね<br />
<br />
<img width="393" height="292" alt="SANY0022.JPG" src="http://www.alivesounds.com/SANY0022.JPG" />
<br />
昨年の出逢い歌の様子♪<br />
<br />
<br />
観覧方式はアライブ名物の<strong>靴を脱いで地べたに座る形</strong>となります。椅子はありません。<br />
また、今回はスペース確保のため、貴重品以外のお荷物は会場の入口付近の棚に置いていただきたいと<br />
思いますのでご協力お願いします。<br />
<br />
この雰囲気から、マーシーさん曰く、『友達の家に来たみたいや！』と(笑)<br />
だからこそ、全国のどこのライブ会場よりも、より近くでマーシーさん、シャラさんを感じることができると思います。こうやって書いてても、客席とステージのあまりの近さに来た方はみんなびっくりします(笑)<br />
<br />
さて、今回、主催者である私たち自身にとってもやはり感動の一日になるかと思うのですが<br />
せっかくですので、アナタと一緒にこの感動を味わいたいなと思います。<br />
<br />
さて、当日は盛りだくさんな内容となっており、<br />
ＳＭコレクションのライブ以外にも何が飛び出すかと言った盛りだくさんの内容となっています。<br />
さらに、今回はアライブならではの特別な企画も準備しました♪<br />
<br />
お店が小さいのでたくさんの方はお迎えするわけには行きませんが<br />
普段のアースシェイカーでのホールコンサートとは違ったマーシーさん、シャラさんを<br />
感じたい方は是非、いらしてください。<br />
<br />
</p>
<p align="left" class="kakomi-2">
<strong>◆詳細</strong><br />
<br />
<strong>▼日程</strong>：２０１０年７月１７日(土)<br />
OPEN １５：３０　/　START １６：００<br />
<u>１５：３０の開場時に入場チケット番号順</u>に入場いただきます。それ以降は順次入場となります。<br />
<br />
<strong>▼内容</strong>：<br />
１５：３０　　開場　　　この時点でチケット番号順でご入場いただきます。<br />
１６：００～ 第一部<strong>ライブスタート</strong><br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　ＳＭＣはモチロン、マーシーさんコーナー、シャラさんコーナーなど何が飛び出すか？<br />
１９：００　　第一部　ライブ終了　※第二部へ参加されない方はこの時点でご退出となります。<br />
<br />
１９：００～ 第二部<strong>ＳＭＣ交流会スタート</strong><br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　マーシーさん、シャラさんと会場で一緒に飲んで食べて９０分たっぷり語り合ってください。<br />
２０：３０　　第二部　ＳＭＣ交流会終了<br />
<br />
<br />
<strong>▼会場</strong>：アライブ　兵庫県明石市小久保６丁目４－１２　TEL : 078‐891-9335<br />
地図で<a style="text-align: left; color: #0000ff" href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=114446750069323398644.00046ecdddc005ccc827e&amp;ll=34.669976,134.962406&amp;spn=0.008824,0.008583&amp;z=16&amp;source=embed">アライブの場所</a>を表示<br />
<strong><span style="color: #ff0000">【会場に駐車スペースがありませんので公共交通機関か、近隣の駐車場の利用をお願いします。】</span><br />
</strong><span style="color: #000000">● アライブの最寄の駐車場<a target="_blank" href="http://times-info.net/map/parkdetails/BUK0023304.html">タイムズ西明石第６</a></span><br />
<br />
【アライブへの行きかた】<br />
● ＪＲ西明石駅から徒歩約２０分<br />
● バスご利用の場合 ＪＲ西明石駅西口を出て、のりば②のバス停 ⑤系統～天郷行き ⑨系統～山手台行き のいずれかにご乗車。 ３番目のバス停『鳥羽弁財天』で下車。 バス進行方向へ進み、次の四つ角を右へ入ってすぐ。<br />
● タクシーご利用の場合　運転手さんに<strong>『卓球教室のエイシンまで』</strong>もしくは<strong>『鳥羽１１９２の場所まで』</strong>とお伝えください。（アライブの隣が<strong>エイシン</strong>です）<br />
<strong><br />
▼定員</strong>：３０名(先着順)<br />
<strong><br />
▼チケット</strong>：４５００円(税込み)<strong>※なお、これ以外に１ドリンク代５００円が必要となります。</strong><br />
<u>さらに第二部のＳＭＣ交流会への参加を希望される方は　第二部の参加費として<strong>別途１０００円</strong>が必要となります。これには交流会時の１ドリンク、１フード代を含みます。<br />
</u>※第二部のみの入場は受け付けません。<br />
<br />
<strong>▼申込み</strong>：<br />
下記フォームよりお願いします。なお、申し込み枚数ですがお一人様２枚までとさせていただきます。<span style="color: #ff0000"><strong><br />
</strong><span style="color: #000000">申し込み後届く自動返信メールにある口座へ振り込みをお願いします。<u><strong>振り込みを持って申し込み完了</strong></u>とします。<br />
<br />
※パソコンをお持ちで無い方や、下記フォームからの申し込みが難しい方のみＦＡＸにて受付けますので、以下の項目を記入の上送信下さい。<br />
</span></span>氏名、住所、電話番号、FAX番号、申し込み枚数(お一人様２枚までとさせていただきます)<strong><br />
FAX番号　０７８－８９１－９３３６</strong><br />
<span style="color: #ff0000"><br />
<br />
</span><strong><span style="font-size: large; color: #ff0000">※申し訳けありません。チケットは完売しました。</span></strong><br />
なお、問い合わせは<a href="mailto:alive-form@alivesounds.com">こちら</a>までお願いします。<br />
<br />
<!--
<img width="339" height="43" alt="button_moushi_02.gif" xsrc="http://www.alivesounds.com/button_moushi_02.gif" mce_src="http://www.alivesounds.com/button_moushi_02.gif" />
--><br />
<span style="color: #ff0000"><u><strong>※振り込み完了をもって、申し込み完了とします。</strong></u></span><br />
<br />
<br />
フォーム送信後、自動返信メールが届きます。そこに、書いていある預金口座へ振り込みください。<br />
なお、<u>１日たっても自動返信メールが届かない場合には迷惑フォルダーをご確認ください。</u><br />
<strong><br />
振込確認後、正式受付とし、チケットを郵送させていただきます。</strong><br />
<br />
</p>
<br />
では、あなたとお会いできることを楽しみにしています。<br />
<br />
<span style="font-size: medium">アライブ　原田真吾</span><br />
<br />
<!--shinobi1--><!--shinobi2-->]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ライブハウス　アライブ　貸し出しのお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/10/post_1.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.68</id>
   
   <published>2009-10-21T03:24:17Z</published>
   <updated>2009-11-30T01:53:40Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ ミュージシャンのあなた、コンサート主催者のあなたへ &nbsp; ２００９年９...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[
<p>
ミュージシャンのあなた、コンサート主催者のあなたへ<br />
<br />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
２００９年９月にプロミュージシャンであるＥＡＲＴＨＳＨＡＫＥＲのＭＡＲＣＹライブで<br />
杮（こけら）落としとなった西明石のライブハウス　アライブがいよいよ一般貸し出しを開始しました。<br />
<br />
こじんまりとしたスペースに、小さなステージ。<br />
しかし、サウンドは強力。<br />
</p>
<p>
そりゃそうです、ここはスーパーデッドニングをはじめカーオーディオ業界を<br />
驚かせてきたアライブオーナー原田氏がカーオーディオショップを改造して<br />
手作りで仕上げたライブハウスなのですから。<br />
</p>
<p>
音というのは、小さいスペースではどうしても反射してしまいます。<br />
いわゆる音が回るという現象。<br />
それを、防音材に吸音材を駆使し、最高のサウンドを響かせるように<br />
できたのがこのライブハウス　アライブなのです。
</p>
<p>
<br />
では、ライブハウス　アライブの概要について書きます。
</p>
<p>
<br />
なんと言っても特徴は、、、、<br />
<br />
</p>
<p>
<strong>▼土足厳禁</strong><br />
ライブハウス内は靴は脱いであがってもらいます。(普段はショップですので。。)<br />
いわゆるジャパニーズスタイルです。<br />
入り口のところに靴を脱ぐところがありますので、そちらでどうぞ<br />
なお、ステージの上のプレイヤーは靴をはいていただいて結構です。<br />
<br />
</p>
<p>
<strong>▼客席に椅子はありません</strong><br />
客席に椅子はありません。いわゆるオールスタンディング会場と同じです。<br />
しかし、他の会場と違うのは土足ではないので、じゅうたんの上にリラックスして座っていただいてもいいし、<br />
もちろんノリノリで立ち上がって観ていただいても結構です。<br />
<br />
<strong>▼観客数は３０名程度まで</strong><br />
ライブハウスとしては小規模で３０名程度がお客さんのマックス人数となります。<br />
しかし、ステージと客席が近いので３０名全員が通常のライブハウスの<br />
２～３列目のような距離感でライブ体験できます。<br />
最前列なんてめちゃくちゃ近いですから(笑)<br />
これによりまさにアットホームで一体感のあるライブを行うことができます。<br />
おそらく日本一近くでステージを体感できるライブハウスです。<br />
<br />
</p>
<p>
<strong>▼</strong><br />
<br />
<br />
<br />
機材紹介<br />
<br />
<strong>▼マイク</strong><br />
○○○&times;３<br />
マイクスタンド３(うち一本がストレート型)<br />
<br />
<strong>▼ギターアンプ<br />
</strong>Marshall AVT150H　<br />
Marshall 1936 (75W)<br />
<br />
<strong>▼ベースアンプ</strong><br />
AMPEG&nbsp; BA－115 (100W)<br />
<br />
<strong>▼ドラム<br />
</strong>mapex saturn pro 22BD.10TT.12TT.13TT.16FT<br />
pearl cannon toms 6x12.6x15.6x18.6x21<br />
mapex blackpantherバールメイプルウォルナットスネア<br />
mapex Chris Adlerシグネチャーモデルスネア<br />
zildjian aカスタム 14HH.16MC.18MC.18PC.19PC.20MR.6スプラッシュ<br />
zildjian Z3 18チャイナ.12&amp;20オリエンタルチャイナトラッシュ<br />
zildjian ZHT8チャイナスプラッシュ.ZXT10ファストスプラッシュ<br />
zildjian ZBT14HH(close)<br />
zildjian ZIL-BELL6&amp;9.5<br />
LP ICEBELL402&amp;403<br />
pearl カウベルECB5.<br />
PBL20クラーベブロック（左足クラーベ用）<br />
pearl p2002cツインペダル<br />
<br />
<br />
<strong>▼ＰＡシステム</strong><br />
ミキサー<br />
メインアンプ<br />
メインスピーカー&times;２<br />
モニタースピーカー&times;２
</p>
<p>
<br />
<strong>▼その他<br />
</strong>ギタースタンド&times;３　(うち１つは壁掛け型)<br />
ベーススタンド&times;１　(壁掛け型)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>■ライブハウスアライブだけの利用特典<br />
</strong><br />
<strong>１．あなたのライブの様子をレコーディングします<br />
</strong>あなたのライブをまるごとラインレコーディングします。<br />
ライブハウス内のマイクとボーカルマイク端子を使っての音を録音します。<br />
そして、それをバランスのみのラフミックスしたものをＣＤにして後日お渡しします。<br />
<br />
<strong>２．ライブハウス利用料が手ごろ<br />
</strong>アライブの使用料は、以下のようになっています。<br />
種類には、ハコ貸しとライブ出演があります。<br />
<br />
・ハコ貸し(まるまる貸切り)<br />
料金　３０，０００円(税込み)<br />
お客さんは３０名まででお願いします。<br />
３時間の料金となります。<br />
<br />
・ライブ出演<br />
ミュージシャンとしてのエントリー代はありません。<br />
ただし、入場の際にどのバンドを見に来たかを確認し、お客さん一人当たり１，０００円の<br />
利用料をいただきます。なお、この最低金額を１万円とします。<br />
そして、ライブ入場料との差額は集客したバンド別に割りふりお支払いします。<br />
</p>
<p>
たとえば、入場料２，５００円でお客さんを３０名集めた場合。<br />
２，５００円&times;３０名＝７５，０００円<br />
利用料１，０００円&times;３０名＝３０，０００円<br />
７５，０００円－３０，０００円＝４５，０００円をバンドにお渡しします。<br />
<br />
<strong>※なお、学生応援割引を考えていますので。<br />
その際は、別途ご相談ください。<br />
</strong><br />
３．
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>価格</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_24.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.58</id>
   
   <published>2009-07-11T00:42:19Z</published>
   <updated>2009-07-11T00:45:49Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ アライブのスーパーな施工メニュー &nbsp;&nbsp;&nbsp;スーパー...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[
<p>
アライブのスーパーな施工メニュー<br />
<br />
</p>
<table width="370" style="height: 121px">
<tbody><tr><td>&nbsp;</td><td>&nbsp;</td></tr><tr><td>&nbsp;スーパーデッドニング</td><td>&nbsp;</td></tr><tr><td>&nbsp;スーパーデッドニング タイコバージョン<br />
</td><td>&nbsp;</td></tr><tr><td>&nbsp; スーパーインナーバッフル</td><td>&nbsp;</td></tr><tr><td>&nbsp; スーパーアウターバッフル</td><td>&nbsp;</td></tr><tr><td>&nbsp; スーパーチューニング</td><td>&nbsp;</td></tr></tbody>
</table>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>お客様の感想</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_23.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.57</id>
   
   <published>2009-07-10T23:36:45Z</published>
   <updated>2009-07-11T00:34:24Z</updated>
   
   <summary>・ホントにすごいです（笑）  朝、乗ってきた車と同じなの？という感じでした。  ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[・ホントにすごいです（笑）  朝、乗ってきた車と同じなの？という感じでした。   デッキを交換したことによって音は良くなったと思っていましたが      施工後の音はまさに別物！！     それぞれの音に厚みが増したようでボリューム感たっぷりでした。 やっぱりオープンで聴いたほうが音にひろがりが出て気持ちいいので、  オープンでドライブする回数が増えそうです☆     車に乗って音楽かけるたびに、ニヤけてしまってますがｗｗ   これから思う存分、アライブ仕込みの音楽を満喫したいと思います。   とにかく大満足の結果でした♪♪ (コペンオーナーさま)<br />
<br />
・ 出来上がって初めに聞かせていただいた瞬間、あまりのリアリティに全身に鳥肌が立ちました（冗談抜きで、、)。  特にアコギの音が、本当に目の前で演奏されているような錯覚に陥るぐらいです。   カーオーディオをここまで大掛かりにいじったことは始めてで、実際にこの音が幾らの価値にあたるのか、私には正直分かりませんが、ただ、今まで聞いた音の中で最も感動できる音であるのは確かです。  ずっと聞いていたくなるし、最高に気持ちがいい。  私なりに思い切った出費でしたが、断然納得のものを手に入れられました。  本当にありがとうございました。     (ハイエースオーナーさま)<br />
<br />
・当方、音楽に関しては素人ですので、音の良し悪しについて語ることはできませんが、ただひとつ言えることは、今回のようなハイレベルのプロの仕事の対価が５２５００円というのは、非常に安いということです。今回作業をしていただくまで1ヶ月ほど検討していたのですが、さっさと作業を依頼しておけば良かったと思っております。(スイフトスポーツオーナーさま)<br />
<br />
・もっとも印象的なことはボーカルがはっきりしていることです。実は自宅のオーディオが10年ほど前のｋ&acute;ｓで当日自分が無理して買ったものです。それはＣＤの音をダイレクトに再生する機能がついているのでそれできいていますのでずっとその音を目指していました。ボーカルに関してはそれよりはっきりしてとてもすばらしく感じました。今回は音が音楽に近付いた感じです。車を変えることがあれば是非お願いをしたいと思います。<br />
そのときはご迷惑をおかけしないよう手土産持参でお伺いしようと思います。嫌かも分かりませんがお受けいただけることを期待します。車に乗ることが楽しくて仕方ないです。(レガシィオーナーさま)<br />
<br />
・バスドラとベースラインがよりはっきりし、施工前は半信半疑だったのですが、「タイコ」と言われる所以がわかりました。イコライジングで少し下の音のゲインをあげてやると・・・まさにウーハー要らず！これはすごかったです！その後、スティーブ・ヴァイの音楽を聴いてると・・・すごい音の洪水でした！下の音足らずで、ウーハーのことも考えましたが、これで解消されました。また音のことで相談させていただくことがあればよろしくお願いいたします。(フィットオーナーさま)<br />
<br />
・ボーカルのリアリティがすごいんです！ホール（ドーム）のスタンドで聴いていたのが、アリーナの前の方かライブハウスで聴いている感じです。口径１０ｃｍのスピーカー（カロのセパレートのトレードイン）で鳴らしているとは、信じてもらえないかも、とは言い過ぎですかね？(２０ソアラオーナーさま)<br />
<br />
・施工していただいてから、仕事終わりに用もないのに車に乗ってドライブしたりで、多くのジャンルの自分のお気に入りの音楽ソフトを堪能しました。音がクリアになったのと、音が足元から上にあがってきたので、以前よりロードノイズ・エンジン音などが確実に気にならなくなりました。スーパーデッドニング効果で、ノイズを消してしまってる感覚です。これは僕的に一番の収穫でした。結果的に車の静粛性が格段に向上したように感じています。なによりの衝撃が、あまり車のドレスアップ・チューニングに興味を示さないウチの嫁さんが、「音良くなったなぁ」って言うてました。これには僕もビックリです。(アルファードオーナーさま)<br />
<br />
・今まで私がしていたユニットの機能を使って音を変えていたことが、逆に無駄な反響を生んだり聞き疲れをおこしていることや、それが室内のビビリの原因にもなっていると教えていただき、本当に目からうろこでした。店に入って20分で申し込み！（スーパーデッドニングやaliveのこともまったく知らずに・・・・スミマセン）<br />
ホントにビビリがなくなりました＾＾　なおかつ音も高音の伸びや楽器ごとのメリハリが良くなり、格段に良くなっています！！　今ではあんだけ煩わしかったビビリが解消され音も良くなりうれしくて、会社帰りにドライブして帰っています＾＾(カルディナオーナーさま)<br />
<br />
・すべての音域が施工前に比べるとクリアになりました。僕の場合は、中高音が特にハッキリしたように思います。帰宅中にいろんなジャンルの音を聴きましたが、『あれ？この曲のギターってこんな音のフレーズやった？あれ？あれれ？』なこともありました。今まで小さな音でしか鳴ってなかったハイハットもしっかりと聞き取れました＾－＾最初は、『ホントに純正スピーカーでも変わるの？』と半信半疑な自分がいましたが、今は施工してもらって本当に良かったです＾－＾現状の環境でも十分満足しています。(エスティマオーナーさま)<br />
<br />
・お伺いするまでは半信半疑で、静粛性の良い車でないこともあり、かなり悩んだのですが．．．結果は、ビックリ！！純正スピーカーのままで劇的に変わりました。嫁も帰り道、ＪＡＺＺからＰＯＰＳにＣＤを交換した瞬間、「凄い！！前から音が聞こえるみたい！」と喜んでいました。スピーカーの位置が低く足元でこもっていた音が、すごく上がってきて明瞭に聞こえます。低音も純正スピーカーでこれだけ出れば十分です。（オプションの吸音材も効いているのでしょうね）凄く丁寧な作業と抜群の効果、「スーパーデッッドニング」まさしく「スーパー」でした。(ハイエースオーナーさま)<br />
<br />
・<br />
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   <title>アライブのサービスメニュー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_22.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.56</id>
   
   <published>2009-07-10T16:17:14Z</published>
   <updated>2009-07-10T23:34:54Z</updated>
   
   <summary> オーディオを売らない、カーオーディオショップ　アライブのサービスの メニューで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="super" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[
<p>
オーディオを売らない、カーオーディオショップ　アライブのサービスの<br />
メニューです。<br />
あなたが、望むレベルに合わせて施工します。<br />
<br />
◆スーパーデッドニング
</p>
<p>
◆スーパーデッドニング　タイコバージョン
</p>
<p>
◆スーパーインナーバッフル
</p>
<p>
◆スーパーアウターバッフル
</p>
<p>
◆スーパーチューニング<br />
<br />
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>メーカー別施工例</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_21.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.55</id>
   
   <published>2009-07-10T14:49:13Z</published>
   <updated>2009-07-10T16:11:19Z</updated>
   
   <summary> アライブのスーパーシリーズの実際の施工例をメーカー別に紹介します。 施工後の感...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="sekou" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[
<p>
アライブのスーパーシリーズの実際の施工例をメーカー別に紹介します。<br />
施工後の感想も満載です。<br />
さて、あなたのクルマもあるでしょうか？<br />
※リンクは別ブログページに飛びます。<br />
<br />
</p>
<p class="kakomi-2">
◆トヨタ<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-05.html#20090525">２０ソアラ</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-05.html?p=2#20090503">エスティマ</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html?p=2#20090412">ノア</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html?p=2#20090403">マークＸ</a>スーパー４点セット<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-01.html#20090130">カルディナ</a>スーパーデッドニング<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2008-11.html#20081129">ランクル　プラド</a>スーパーデッドニング　from三重<br />
<br />
</p>
<br />
<p class="kakomi-2">
◆日産<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/51850381.html">スカイライン３３GT-R</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html?p=2#20090410">アベニール</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-03.html#20090303">モコ</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン ＆スーパーアウターバッフル<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-02.html#20090222">アルファード</a>スーパーデッドニング<br />
<br />
</p>
<br />
<p class="kakomi-2">
◆ホンダ<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/51850452.html">フィット</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-05.html#20090505">フィット</a>フィットパック(スーパー3点セット)<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-02.html#20090224">フィット</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2008-11.html#20081127">フィット</a>スーパデッドニング　ｆrom愛知<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/51842378.html">インテグラ</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-05.html#20090522">シビック</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html#20090415">ライフ</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html#20090413">ライフ</a>スーパー3点セット<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html#20090414">エリシオン</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン　ｆrom 湘南<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2008-11.html#20081125">インスパイア</a>スーパーデッドニング　ｆrom 徳島
</p>
<br />
<p class="kakomi-2">
◆マツダ<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/51850188.html">RX-8</a>スーパーデッドニング<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html?p=2#20090411">デミオ</a>スーパーデッドニング<br />
<br />
</p>
<br />
<p class="kakomi-2">
◆三菱<br />
<br />
</p>
<br />
<p class="kakomi-2">
◆ダイハツ<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-05.html#20090520">ソニカ</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-05.html#20090507">コペン</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2008-11.html#20081124">コペン</a>スーパー３点セット　from静岡<br />
<br />
</p>
<br />
<p class="kakomi-2">
◆スズキ<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html#20090416">スイフト</a>スーパー4点セット<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html?p=2#20090404">スイフト</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-03.html#20090302">スイフト</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<br />
<br />
</p>
<br />
<p class="kakomi-2">
◆その他<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html#20090424">レガシィ</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン　from愛媛<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-02.html#20090206">レガシィ</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-02.html#20090223">ランカスター</a>スーパデッドニング　from広島<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html#20090422">ＨＵＭＭＥＲ(ハマー) Ｈ３</a>スーパーデッドニング　タイコバージョン<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-04.html?p=2#20090401">ＤＯＤＧＥ　ＮＩＴＲＯ(ダッジナイトロ)</a>スーパーインナーバッフル＆スーパーチューニング<br />
<br />
</p>
<br />
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>アライブ＆オーナーについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_26.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.53</id>
   
   <published>2009-07-10T13:26:00Z</published>
   <updated>2009-09-24T12:03:29Z</updated>
   
   <summary> ◆アライブ 〒６７３－０００５　兵庫県明石市小久保６丁目４－１２ ＴＥＬ ０７...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="profile" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[<p>
◆アライブ
</p>
<p>
〒６７３－０００５　兵庫県明石市小久保６丁目４－１２<br />
ＴＥＬ ０７８－８９１－９３３５　ＦＡＸ ０７８－８９１－９３３６<br />
mail&nbsp; alivesd@gmail.com
</p>
<p>
定休日　　毎週火曜日<br />
営業時間　１０：００～１９：００<br />
<br />
直通電話　（お急ぎの方はこちらへ）<br />
０９０－８５７５－９８２４ (原田)&nbsp;
</p>
<p>
<br />
<br />
より大きな地図で<a style="color: #0000ff; text-align: left" href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;msa=0&amp;msid=114446750069323398644.00046ecdddc005ccc827e&amp;ll=34.669976,134.962406&amp;spn=0.008824,0.008583&amp;z=16&amp;source=embed">アライブの場所</a>を表示
</p>
<br />
<p>
<img height="294" width="393" alt="gaikan.jpg" src="http://www.alivesounds.com/gaikan.jpg" />
<br />
外観です<br />
<br />
<br />
<img alt="stage.jpg" src="http://www.alivesounds.com/stage.jpg" width="393" height="292" />
<br />
ショップの中は、なんとライブハウスです♪<br />
マーシーさんの愛器も見えますね<br />
<img alt="SANY0022.JPG" src="http://www.alivesounds.com/SANY0022.JPG" width="393" height="292" /><br />
先日のマーシーさんソロライブもここで行われたんですよ。
<br /><br />

実は、このお店自体がスーパーデッドニングされているのです<br />
しかも、これ<a href="http://blog.livedoor.jp/alivesound/archives/2009-03.html#20090301">全て手作り</a>って言ったら驚きます？(笑)<br />
<br />
◆オーナー<br />
氏名：原田真吾<br />
思い起せば二十数年前、お年玉で買った当時大ヒットしたソニーのウォークマンに付属していたデモテープの中の『剣の舞』をヘッドフォンで聞いた。その瞬間、全身に感動の稲妻が走った。<br />
目をつむると、『本当にホールで聴いているようだ、なっ、何だこの不思議な感覚は...。』<br />
それ以降良い音の虜になり、また音楽に興味を持ち、趣味のギターを始めバンドを組んだり、ライブハウスに行ったりといろいろな音の体験をした。この体験が僕の音創りの基本です。<br />
皆様にもこの感動を体感できるように、日々研究しています。
</p>
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   </content>
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   <title>最後に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_20.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.52</id>
   
   <published>2009-07-09T16:07:41Z</published>
   <updated>2009-07-12T14:18:21Z</updated>
   
   <summary>スーパーデッドニングの施工は現在一人でやっています。 スーパーデッドニングだけな...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="home" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[スーパーデッドニングの施工は現在一人でやっています。<br />
スーパーデッドニングだけなら<strong><span style="color: #cc0000">約１日</span></strong>で完成するのですが、<br />
そういう方ばかりではなくもう少し時間のかかるリクエスト(トータルプランもありますので)も<br />
受け付けています。<br />
<br />
<br />
ですので、あなたがどれだけ急いでいても原則は先着順です。<br />
先に申し込まれた方から順に日程を決めさせていただいておりますので、<br />
申し込むと決めた方はできたら早めに申し込みをしてください。<br />
<br />
<strong><span style="color: #cc0000">あなたがいま迷っているのはやりたい証拠です。</span></strong><br />
是非あなたの車の空間を快適なものにしてください。<br />
自分の耳で是非驚愕のサウンドを体験してみてください。<br />
<br />
<br />
<a href="http://my.formman.com/form/pc/vuf0Q1RSZPgz3xyB/">
<img height="43" width="339" alt="button_moushi_02.gif" src="http://www.alivesounds.com/button_moushi_02.gif" />
</a>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>スーパーデッドニングはどうすれば受けれるのか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_19.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.51</id>
   
   <published>2009-07-09T16:06:43Z</published>
   <updated>2009-07-12T14:17:54Z</updated>
   
   <summary>アライブは少人数で運営しております。 ですので、電話に出る時間があるなら待たれて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="home" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[アライブは少人数で運営しております。<br />
<br />
ですので、電話に出る時間があるなら待たれているお客さんの車を少しでも早く<br />
お届けしたいと考えています。<br />
<br />
ですので、このスーパーデッドニングの受付は<span style="color: #cc0000"><strong>電話では受け付けておりません</strong></span>。<br />
<br />
<br />
こちらのフォームで受け付けております。<br />
現金又はクレジットカードでのお支払いが可能です。<br />
<br />
<a href="http://my.formman.com/form/pc/vuf0Q1RSZPgz3xyB/">
<img height="43" width="339" alt="button_moushi_02.gif" src="http://www.alivesounds.com/button_moushi_02.gif" />
</a><br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="background-color: #ffff66; color: #000000">※なお、どうしてもインターネットでは申し込めない方に限り<br />
ＦＡＸでも受け付けます。<br />
</span></strong><br />
この番号に以下の項目を明記してＦＡＸしてください。
<p>
・ご住所<br />
・氏名(ふりがな)<br />
・性別<br />
・年齢(何歳代)<br />
・電話番号(携帯)<br />
・メールアドレス<br />
・ご職業<br />
・ご希望作業曜日<br />
・お支払方法 (現金、ショッピングクレジット 、クレジットカード)<br />
・今お乗りのお車の車種(年式・車種)<br />
・アライブをどこでお知りになりましたか？<br />
<br />
<br />
ＦＡＸ番号<strong><span style="font-size: medium">０７８－８９１－９３３６<br />
</span></strong>
</p>
<p>
どちらでもあなたの都合のいいほうで申し込みください。<br />
</p>
<p>
<span style="font-family: Osaka,Arial,Helvetica,sans-serif">では、あなたがすばらしいカーライフをすごすことのお手伝いを<br />
できることを楽しみにしております。</span>
</p>
アライブ　オーナー<br />
<span style="font-size: x-large; font-family: MS UI Gothic,Times,sans-serif"><strong>原田真吾</strong></span>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>あなたは何に対してお金を払うのですか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_18.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.50</id>
   
   <published>2009-07-09T16:05:51Z</published>
   <updated>2010-03-27T12:23:54Z</updated>
   
   <summary>カーオーディオショップであなたは何に対してお金を支払うのですか？ いきなりの質問...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[<strong>カーオーディオショップであなたは何に対してお金を支払うのですか？</strong><br />
<br />
いきなりの質問ですが&hellip;<br />
<br />
もう、わかっているかも知れませんがあなたが音を求めているのなら、<br />
カーオーディオを買い換える方や今から買われる方は<strong><span style="color: #cc0000">音にお金を払うんですよね？</span></strong><br />
<br />
つまり、<strong><span style="color: #cc0000">サウンドという目に見えないものにお金を払うんです</span></strong>。<br />
<strong><span style="color: #cc0000">デッキやスピーカーにお金を払うんじゃないんですね？<br />
</span></strong><br />
<br />
数十万円のシステムを組んで<span style="color: #cc0000"><strong>出てくる音に対して</strong></span>お金を払うんです。<br />
スピーカーから出てくるこの音が数十万円の価値であり数百万円の価値が<br />
あるということなんですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
で、このスーパーデッドニングですが、、、<br />
僕が、１０年以上試行錯誤してやっとたどり着いたこの技法です。<br />
あなたはいったいいくら支払ってでもやりたいと思いますか？<br />
</p>
<p>
<strong>１０万円？<span style="font-size: medium">５０万円？</span><span style="font-size: large">１００万円？</span></strong>
</p>
<p>
こう見えても僕も同じですから、<strong>同世代の男性の状況</strong>はわかります(笑)<br />
もちろん、たいして自由なお金が無いことも&hellip;<br />
<br />
ですので、今回このスーパーデッドニングのお値段を<strong>６８，０００円(税込)</strong>としました。<br />
もちろんこれ以外のお金は必要ありません。<br />
ご安心ください。<br />
<br />
<span style="background-color: #ffff66"><span style="color: #cc0000"><strong>この価格であなたは上に書いたようなイメージの世界を体験できるのです。</strong></span><br />
</span>しかも、初めて助手席に人を乗せる度にです。<br />
<br />
もちろん、あなた自身も普段、部屋では聴けないような音量で<br />
そして音質を楽しむ生活が、たった一度スーパーデッドニングを<br />
しただけで永久に手に入るのです。
</p>
<p>
その金額が上記の価格だということなのです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>では、スーパーデッドニングについて少しお話しします</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_17.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.49</id>
   
   <published>2009-07-09T16:05:01Z</published>
   <updated>2009-07-09T16:05:39Z</updated>
   
   <summary>あなたの家庭にもある、コンポやステレオ、ラジカセなどのスピーカーって 音が鳴って...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="home" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[あなたの家庭にもある、コンポやステレオ、ラジカセなどのスピーカーって<br />
音が鳴って震える部分を囲むように箱がついていますよね？<br />
これを<strong><span style="color: #cc0000">スピーカーボックス</span></strong>と言います(そのままです(笑))<br />
<br />
<br />
しかし、車のスピーカーはそのような箱がありませんね？<br />
ただドアに貼り付けてあるだけ。<br />
ですのでこの<span style="background-color: #ffff66">ドアにスピーカーボックスの役割をしてもらうようにする<br />
技法を『<strong><span style="color: #cc0000">デッドニング</span></strong>』といいます。</span><br />
<br />
<br />
でもね、ただ闇雲に<strong><span style="color: #cc0000">デッドニングしただけじゃぁ</span></strong>、いい音って出ないんです。<br />
<br />
<br />
僕はギターをやっているのですが、ギターってね同じようなものでも<br />
ものすごく値段が違うんです。<br />
ピンきりなんです。<br />
見た目は大して変わらないのに。<br />
<br />
でも、なぜそんなに違うかって言うと、<strong><span style="color: #cc0000">出る音が全然違うんです</span></strong>。<br />
同じような、同じ弦で同じように弾いても全く違う音が鳴ります。<br />
<br />
それは、その箱であるギター<span style="background-color: #ffff66"><strong>本体の形であったり構造であったり､<br />
材質</strong></span>であったりするのです。<br />
<br />
<br />
これらの楽器同様、スピーカーは、&rdquo;楽器を鳴らす楽器&rdquo;なので<br />
その鳴ってる<strong><span style="color: #cc0000">楽器の響きや余韻なんかも忠実に再現できないとだめ</span></strong>なんです。<br />
<br />
<br />
で、<span style="background-color: #ffff66"><strong>その響きや、余韻が出るようにドアの鉄板をコントロールしつつ、<br />
ドアを&rdquo;箱&rdquo;にしているのが、この『<span style="color: #cc0000">スーパーデッドニング</span>』なのです。<br />
<br />
</strong></span>
<p>
実はこのコントロールって言うのがポイントで、目指す音に近づけていく作業なんです。<br />
<br />
そのためには目指す音を知っている必要がありますよね？当たり前ですが。<br />
このことでも、ただスピーカーを取り付けたり、アンプを取り付けることで<br />
それはできるわけがないってことは理解していただけるかと思います。<br />
<br />
で、<strong><span style="color: #000000">目指す音を知っているか</span></strong>、、、、、<br />
確かにオーディオショップの人はある意味サウンドの専門化ですから<br />
<span style="color: #cc0000"><strong>たくさんのＣＤを聴いているかも知れません</strong></span>。<br />
<br />
でも難しいです。<br />
なぜか？<br />
<br />
<strong><span style="background-color: #ffff66; color: #cc0000">ＣＤの音は加工済みの音</span></strong>だからです。<br />
<br />
<br />
僕が自信があるのは加工済みの音ではなく、生音、<br />
<span style="color: #cc0000"><strong>本当の音を知っているからなのです</strong></span>。<br />
<br />
音楽スタジオでドラムやベースの音を直に聴いてきたからこそ<br />
その音を目指すことができるんです。
</p>
<p>
ですので、このスーパーデッドニングはバンドをやってた人や<br />
楽器をやったことのある人には特に感じていただけて喜ばれます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ちょっとイメージしてみてください</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_16.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.48</id>
   
   <published>2009-07-09T16:04:04Z</published>
   <updated>2009-07-09T16:25:56Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &rArr;　デートのときに彼女のお気に入りのＣＤを持ってきてもらって、そのＣ...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="home" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[<br />
<p class="kakomi-2">
&rArr;　デートのときに彼女のお気に入りのＣＤを持ってきてもらって、そのＣＤをかけます。<br />
そして、音が聴こえた途端彼女は『えっ？これどうなってるの？』と　あなたの顔を思わず見ます&hellip;<br />
<br />
&rArr;　あなたの友人を助手席に乗せて、いつものようにＣＤをかけます。<br />
すると&hellip;『えっ？何これ？』と身体の動きが止まってしまってます&hellip;<br />
<br />
</p>
<strong><span style="color: #cc0000"><br />
・・・これがイメージできますか？<br />
</span><span style="background-color: #ffff66">そのときにはあなたは彼らにどのような言葉をかけるのでしょうか？</span></strong>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<br />
実はあなたは、まもなく<strong><span style="color: #cc0000">このような体験が実際に</span></strong>できることになります。<br />
</p>
<p>
スーパーデッドニングは、見た目は今までどおりで全く何も変わりません。<br />
もちろん純正オーディオでも全く構わないのです。<br />
ようは、その音が出るスピーカー側なのです。<br />
<br />
『なんだそうか～スピーカーをいいものにかえるんだな&hellip;』
</p>
<p>
いえいえ、早まらないで下さい(笑)<br />
<strong><span style="color: #cc0000">実はスピーカーもかえません。そのままです。</span></strong><br />
何度も言いますが純正スピーカーで全然かまいません。<br />
</p>
<p>
<span style="color: #cc0000"><span style="background-color: #ffffff; color: #000000">ここまで聞くと、あなたはますます意味がわかりませんよね？</span><br />
<br />
</span><br />
<span style="font-size: medium">『<strong><span style="color: #000000">オーディオもスピーカーもかえずに圧倒的に違うサウンドを創り出す</span></strong>』<br />
</span><br />
これが真の目的です。<br />
あなたも、オーディオやスピーカーを新しいものに<strong><span style="color: #cc0000">かえることが目的ではないはず</span></strong>です。<br />
ですよね？
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>とても純正とは思えない！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alivesounds.com/2009/07/post_15.html" />
   <id>tag:www.alivesounds.com,2009://2.47</id>
   
   <published>2009-07-09T16:01:03Z</published>
   <updated>2009-07-09T16:03:38Z</updated>
   
   <summary>  それでは、まずこのスーパーデッドニングをあなたよりも一足先に 体験された方の...</summary>
   <author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alivesounds.com/">
      <![CDATA[  それでは、まずこのスーパーデッドニングをあなたよりも一足先に<br />
体験された方の声をまずは聞いてみてください。<br />
<br />
<br />
<p class="kakomi-2">
&rArr;<strong><span style="color: #cc0000">とても純正とは思えない！</span></strong>しかも10ｃｍフルレンジスピーカーやのに<br />
ベースラインも気持ちよく聞こえる！<strong>(ウイングロード　オーナー様　兵庫)</strong><br />
<br />
&rArr;ホントに施工して頂いて良かったです！ハッキリ言って、<strong><span style="color: #cc0000">こんなに<br />
変わるとは思っていなかった</span></strong>ので、嬉しい限りです。<strong>(ソアラ　オーナー様　兵庫)</strong><br />
<br />
&rArr;友人：「わざわざ神戸まで行くの～？おまえアホだろ」私：「今回はマジで良いって。」<br />
結果的に<strong><span style="color: #cc0000">僕の目に狂いは無かった</span></strong>です<strong>(コペン　オーナー様　静岡)<br />
<br />
</strong>&rArr;これってイコライザーとか<span style="color: #cc0000"><strong>すべてフラットなんですよねぇ？</strong></span>ボーカルがはっきりして、<br />
&nbsp;&nbsp; 低域もしっかり出てきてるわはっきり言ってここまで変わるとは思って無かったわ<br />
&nbsp;&nbsp;<strong>(マークⅡ　オーナー様　兵庫)</strong><br />
<br />
&rArr;うわぁ～、前と全然ちゃうわ～。前の車のときはちょこちょこ物替えたりしてたけど、<br />
今回は<span style="color: #cc0000"><strong>見た目に何も替えてないのにこっちの方がすごい気持ちの良い音になったわ</strong></span>。<br />
スーパーデッドニングの効果ってすごいなぁ。<strong>(ハリアー　オーナー様　)</strong><br />
<br />
&rArr;ところで何これ？めっちゃええやん！ぜんぜん変わってるし、<span style="color: #cc0000"><strong>リアスピーカーの音が雑音に<br />
聞こえてきた。</strong></span>もう後ろ要らんわ(笑)<strong>(イプサム　オーナー様　)</strong><br />
<strong><br />
</strong>&rArr;すっげぇ--------------！これ、やばすぎ！はっきり言ってココまでなるとは・・・<br />
<span style="color: #cc0000"><strong>ココまで来たかいがありました</strong></span>、ほんとにありがとう。帰りの道中が楽しみです<br />
<strong>(コペン　オーナー様　神奈川)</strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
これ以外にもたくさんの方から喜びの声が届いております。<br />
当ショップは、兵庫県明石市にあるにも係わらず<strong><span style="color: #cc0000">日本全国から</span></strong>お客さんが<br />
やってきてくださいます。<br />
中には陸送で車だけ送ってこられる方までいます。<br />
<br />
<br />
このような彼らの声を聞いていただければ感じていただけるかと思いますが、<br />
今までスーパーデッドニングを体験して<strong><span style="color: #cc0000">驚かなかった人は一人もいません</span></strong>。<br />
ただの一人もです。<br />
<br />
これってウソのようですが本当の話です。<br />
ある、スピーカーメーカーの方なんかは<br />
『これって本当に当社のスピーカーなんでしょうか？』と言ったくらいですから(笑)。<br />
それほど<strong><span style="color: #cc0000">未体験の音なのです</span></strong>。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
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